ステータス振り分けポイント考察 | 魔界学園カタストロフィ攻略

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ステータス割り振りポイント考察

魔界学園カタストロフィ_062

魔界学園カタストロフィのステータス割り振りポイントの考察です。

 

本ゲームにおいて、割り振りが可能なのは

  • AP
  • コスト

のたった2種類。

コストとは、デッキ編成時のコストで、初期値は70です。

APは授業(クエスト)を実行するときに消費するポイントで、初期値は30です。

 

考察において、ポイントになるのはデッキコスト。

 

魔界学園カタストロフィでは、デッキ編成において最大10枚のカードを編成することが可能です。

カード一枚あたりのコストはレア度によって様々ですが、無理なく手に入れられる範囲であるRカードをベースの値として、10枚編成するためにはどの程度のコストが必要なのかを計算すれば、おのずと最終的な割り振りの最適化が可能となります。

 

で、簡単にですが実際に調べてみました。

魔界学園カタストロフィ_080

  • Nカード:1~3
  • HNカード:5~12
  • R:17前後
  • HR:22前後
  • SR:27前後

スキルをもっているカードは、たいていコストが高めに設定されています。

 

これを元に、SRやHR数枚、Rカード6~7枚程度のデッキ編成が妥当に行き着ける範囲と想定すると、カードあたりの平均コストは高くても20程度に落ち着きそうです。

つまり、デッキ10枚をR以上で構成するため、当面はコストは200を目指してあげればいいということになります。

 

魔界学園カタストロフィのステータス割り振りの手順をまとめると、

序盤戦略で書かせていただいたように、ボーナスタイムを利用するためにまずAPに100近くまでステータスを一気に振り分けます。

その後はひたすらコストに割り振り、200程度までコストがあがれば、自分のもっているカードのコストと相談しながら、あとはAPへと振っていく、という流れになります。

 

 

 

 

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