主人公は使わないほうがいい | チェインクロニクル

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主人公の価値は

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チェインクロニクルの主人公。はっきりいえば「弱い」。

 

スキルも強くなく、能力値が高いわけでもなく。そんな彼に未来はあるのか。

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ひとまず、特徴をまとめでみましょう。

 

【メリット】

  • コストが0
  • 固有スキル「鼓舞」

 

【デメリット】

  • レアカード最弱クラスの能力値
  • スキルが最弱(ダッシュブレード)
  • 限界突破ができない(上限Lvが40)

 

とくに、スキルのダッシュブレードが致命的です。

敵の方向に前進して攻撃するのではなく、その場から前進して攻撃するため、敵陣奥深くにひとり突っ込むことになります。

ダメージが低い序盤ならまだしも、後半は一度突っ込むと帰ってくるまでに殺されかねません。

 

ボス・盾持ちの敵をすり抜けて、後衛の僧侶を狙い打つ、といった使い方も可能ですが、それなら貫通持ちのスキルで十分。

 

次に、メリットです。

固有アビリティの鼓舞ですが、WAVEが進むごとに発動するものの、回復量はわずか5%。

はっきりいって、いりません。

 

もし使い所があるとすれば、戦士中心のパーティを組むときに、取得マナの純度を高めるために、コスト0を利用して穴埋めする、というぐらいでしょうか。

 

実際、ダスティつかったほうが強いんですけどね…

 

 

※ダスティ

ハイノーマルに関わらず、レアなみのステータスを持ち、マナ1消費で5連続攻撃のスキルを持つ強キャラ。コストが4なので戦士パーティにおける使い勝手は最高。

 

 

 

今後、ストーリー進行やイベント等で限界突破やアビリティ取得が実装されることを祈りましょうか。

 

 

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